徳島市長選挙にのぞむ基本政策

1月19日、市民の手で安心と夢のあるまち『徳島市』をつくる会(略称 「つくる会」、代表委員 十枝修 山本正美)が明らかにした、「徳島市長選挙にのぞむ基本政策」を掲載します。

はじめに

2012年4月徳島市長選挙がおこなわれます。私たち、市民の手で安心と夢のあるまち「徳島市」をつくる会は、「市民が主役」で命とくらしをまもる市政に転換していけば、安心と夢のあるまち「徳島市」を実現できることを市民に訴えて、選挙をたたかいます。
地震・津波から命とくらしをまもる市政を実現します。原発にたよるエネルギー政策から自然エネルギーへのきりかえをすすめる市政を実現します。「市民が主役」で、くらしをまもり地域の活性化をすすめる市政を実現します。
徳島市政のどこをどう変えるのか、どういう徳島市政をめざすのか、次のように考えます。

  1. 変えよう! 原市政「3つの悪政」
  2. すすめよう! 「市民が主役」で、命とくらしをまもる市政(5つの政策)今後の徳島市を決める大事な選挙で、「3つの悪政」をすすめてきた原市政から、「市民が主役」で命とくらしをまもる市政に転換(チェンジ)することを訴えます。

以下、PDFで全文をご覧ください。