早朝から全力投球

とえださんは今日も朝から全力投球でした。朝8時びっくり日曜市で八万の応援団とご一緒に朝宣伝。

 

そのあとは上八万で街頭宣伝。昼は脱原発の集まりに出てデモ行進。

夕方はかちどき橋で青年の皆さんとアピールしました。

この写真は昨日の渭東コミセンでのとえださん。(古田県議のブログから)

事務所には建設労働者や藍住町の林議員など多くの応援団がお越しいただき、ビラ配布に協力していただきました。

今朝の徳島新聞は二人の対決になるとの予測記事を掲載しました。

徳島市長選告示まで1週間 一騎打ちの公算大

  2012/3/11

 任期満了に伴う徳島市長選は18日の告示まであと1週間に迫った。立候補を表明しているのは、いずれも無所属で現職の原秀樹氏(56)=同市南前川町4=と、新人で徳島大学名誉教授の十枝修氏(69)=共産推薦、阿南市那賀川町敷地=の2氏だけで、一騎打ちの公算が大きい。選挙戦では、現市政2期8年の評価や新町西地区再開発事業を含む県都のまちづくりなどをめぐって論戦が展開されるとみられる。 原氏は2期8年の実績を強調しながら、市政継続への意欲を訴える。本人や家族らが支援者へのあいさつに回り、市議会3月定例会のため中断していた市政報告会も10日に再開した。告示前日の17日には女性集会を開き、低調な選挙ムードを盛り上げたい考えだ。 公約集も作り、中核市構想実現に向けた周辺市町村との連携強化、新たな産業振興ビジョンの策定、子ども育成支援、津波浸水対策の強化などを盛り込んだ。市政報告会の会場や後援会事務所で配布し、支持拡大を目指す。 十枝氏は小集会や街頭行動を地道に重ね、支援を呼び掛ける。支持母体の「市民の手で安心と夢のあるまち『徳島市』をつくる会」は3月から街宣車を4台に増やしムード盛り上げに躍起。推薦する共産党市議団5人も地元後援会を通じて連日の運動をサポートする。

 「新町西再開発や鉄道高架事業の中止という訴えに共感してくれる人が増えてきた」と十枝氏。告示まで1週間のスケジュールは演説会などですでに埋まった。ブログを開設して活動内容や訴えを紹介し、若い世代への浸透も狙っている。

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